油断していたら、お題が出てて (; ̄ー ̄A アセアセ・・・
今回の出題者はCandyさんです。
お題は「私の愛読書」。こちらからどうぞ。
ほとんど読書をしないのに、このお題はかなりキツイ。
どうしましょ・・・・・・・・・・・・・・・。
そうですねぇ・・・「過去の・・・」を含めて考えマッスル。
Candyさんと同じく、やはりマンガですねぇ。
でも、若い時はショートショートにはまりましたよ。
ショートの神様「星 新一」のシリーズは結構読みましたね。
パソコン関係では、
- DOS/V マガジン
- ウィンドウズスタート(今はウィンドウズモードになってます)
- 日経WinPC
を、主に読んでました。
Windowsやハードの知識は、ほぼここから得てました。
マンガでは、若い頃、近くに住んでいたいとこのお姉さんの影響もあって、少年マンガより少女マンガが好きでしたねぇw
- 別冊マーガレット
- りぼん
- キャンディキャンディ
- レディジョージィ
なんかが好きでした。
今は、もちろん少女マンガは読んでませんが、基本的にマンガは好きですね。
今読んでいるのは、月刊マガジンかな。
以前は週刊のマンガを何冊も買っていたのですが、お金がもったいないのでやめましたw
男性コミック誌の中にも、面白いマンガはたくさんありますね。
はまった(今でもはまってる?)のは、「サラリーマン金太郎」。
これは、現代のサラリーマンなら、あり得ないと思いつつも、かな~りはまる内容ですね。
私の場合、絵の稚拙なマンガはよほどのギャグマンガではない限り、あまり好みません。
多分マンガの好きな人には、自分の好む画風というものがあると思います。
例えば、「あ○ちみ○る」の作品は、キャラクターがみんな同じに見えるから嫌いだとか、劇画は嫌いとか、それぞれあると思うんですね。
最近はネット小説なるものが流行ですが、私は読まないですね。
多分良い作品もたくさんあるのだと思いますが、何となく生理的に受け付けません。
何となく、「私も~」「うん、そうそう~」っと、共感を持たせようとしているように見えてならないからです。
本から得る情報は、自分できちんと整理できない人が読むと、それは情報でも知識でもなく、いわゆる洗脳に近いものになってしまう。
最近のワイドショーなんかもそうですね。
テレビや新聞、雑誌などでコメンテーターやキャスターが、自分の考えをいかにも国民の声のように話し、鵜呑みにすることしかできない人たちが、一種の洗脳のように同じ方向へ考えを進めていく。
情報を整理し、きちんと振り分けて、流されず自分の意志で理解していく人になりたいものです。
っとまぁ、愛読書とは関係ない話しをしてしまいましたが、こんなところで勘弁してくださいw
あっ、ちなみに上記2つの「いがらしゆみこ」作品は、全巻ありますョ。
全巻といっても、何十冊ではないですけどねw
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